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2026年7月16日木曜日

   【7月31日13時~】荒川 朝鮮学校訪問報告会開催!

「東京の外国人学校を考える勉強会」都議団 
 ―東京朝鮮第一幼初中級学校訪問報告会 ―

「東京の外国人学校を考える勉強会」の超党派都議17名が6月26日、荒川区の東京朝鮮第一幼初中級学校を視察訪問しました。学校訪問に参加した都議の皆さんから直接お話を伺います。2010年から停止されたままの補助金復活のためなにができるか、参加者の皆さんと一緒に考えたいと思います。
平日の午後の時間帯ですが、多くの方のご参加をお待ちしております。
      
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            日 時:2026年7月31日(金) 13時~15時(開場 12時半)
     場 所:都議会議事堂 2階 第二会議室(定員70名)
     参加費:無料
     主 催:「都議会勉強会」実行委員会
     お申込み・お問合せは申込フォームからお願いいたします。     
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※報告会の趣旨にご賛同いただけない方のご入場はお断りいたします。
※都議会議事堂への入場は、1階もしくは2階の受付で氏名と電話番号の記入が必要です。
※当日は受付フロアに案内係を配置します。


2025年10月9日木曜日

第4回都議会勉強会「若者の声を聴く」報告

 65日、都議会第一会議室にて第4回都議会勉強会を開催しました。
12人の都議をはじめとする150余名が見守る熱気の中、登壇した8人の若者の声を聴き、最後に参加者はサイレントアクションとして紙に書いたメッセージを掲げてその声に応えました。若者からは、日本社会の中で「学ぶ権利」と「人権」が侵害されている現実を鋭く問う声が出されました。私たちは引き続きこの声に応答する声を集め、行動することが求められています。
約150人の参加者で会場はいっぱいとなる
登壇した若者の声の紹介
◎朝鮮大学校性と朝鮮高校生
・私たちは同情ではなく、あたりまえの権利を求めています。
・赤羽駅の差別落書きを最初に発見したがすぐ行動することができず、重大性に気が付くまで一か月かかりました。人間の尊厳を踏みにじられる日本社会の不条理に気付かされました。
・自分たちの言葉、文化、歴史を学んでいるだけなのに、なぜ権利を奪われるのか?
・高校無償化適用は、基本的人権としての権利です。
・排外主義、外国人差別の根底にあるのは植民地主義ではないのか。そして植民地主義の問題であると同時に、今、朝鮮学校に通うこどもたちが現実的に直面している問題です。一緒によりよい社会を作っていけるようがんばっていきたい。

◎日本人の大学院生と労働者
・韓国に行った時に同年代の在日朝鮮人に歴史について鋭く問われ、自分の立ち位置を考えました。歴史を学ぶ中で、植民地主義の問題に突きあたり、このことに向き合ってこなかったと思っています。
・留学先でアジア人に対する蔑称で呼ばれた経験があり、今は国際法とヘイトスピーチを学んでいます。東京都こども基本条例の背景にある子どもの権利条約は、第二次世界大戦の人権侵害の反省からできた世界人権宣言に基づいています。
・組合活動で在日朝鮮人を知りました。若者同士で、まずは知り合いたい。メデイアで流れる日本が一番というような報道は問題と感じています。外国人を攻撃して票を得ようとするのは、日本社会そのものを壊すことになります。

集会の最後は参加者がメッセージボードをかかげて若者の声に応えた





2025年5月6日火曜日

6/5(木)第4回都議会勉強会「若者の声を聴く」を開催します!

第4回都議会勉強会のお知らせです。
 今回は、「若者の声を聴く」をテーマに、朝鮮学校に対する補助金を凍結・放置している東京都の問題を若者たちはどのように見ているのか、朝鮮大学生だけではなく、日本人の若者たちにも集まってもらい、自由に語り合っていただきます。ぜひ、多くの方々のご参加をお待ちしています。詳細はチラシをご覧ください。
 お問い合わせ、ご参加希望の方は下記のフォームでご連絡をお願いいたします。
    





2024年10月7日月曜日

10/24(木) 第3回都議会勉強会を開催します!

  第三回都議会勉強会のお知らせです。今回は、「東京都こども基本条例から3年-これまでの成果と課題」~こどもの人権救済の仕組みづくりを~と題し、東京経済大学現代法学部教授で弁護士の野村武司さんのお話を伺います。
 都条例の施行から3年が経過し、条例の理念に則れば朝鮮学校への補助金支給は再開されていなければなりませんが、実現していません。都条例にはこどもの人権救済の仕組みが明確に示されていません。今回はこどもの人権救済の仕組みという視点から都議の皆さんと一緒に都条例を考えてみたいと思います。
 あまり広い会場ではありませんが、皆さんご参加をお待ちしております。詳細は下記のチラシをご覧ください。お問い合わせ、ご参加希望の方はまたは下記のフォームまでご連絡をお願いいたします。




2024年6月4日火曜日

5.30「都民集会」へのご来場ありがとうございました!

 217人の参加者で会場がいっぱいに!

ーぼくたちをなかまはずれにしないでー「朝鮮学校補助金の復活を求める都民集会」が、北区の北とぴあで行われ、会場に入りきれなかった方も含めて217人がご来場いただき、11人がオンライン配信で視聴しました。会場定員を超える方の参加となり、急きょロビーにソファーを並べてモニター視聴していただくという対応となりました。


第一部は実行委員長福島からの開会挨拶と事務局の猪俣からの現状報告の後、朝鮮学校の卒業生そして保護者でもある宋恵淑さんによる基調講演が「朝鮮学校のこどもたちの『最善の利益』の尊重を!」と題して行われました。オモニ代表として国連・子どもの権利委員会対日審査に参加した経験を持つ宋さんの講演は、子どもの権利条約の4つの一般的原則や都こども基本条例、こども基本法の要点をわかりやすく解説し、国や都の朝鮮学校に対する差別政策の本質が何かを的確に指摘するものでした。この問題が政治的な問題ではなくこどもたちの人権の問題であることを認識して、ともに運動を広めていこうと呼びかけました。基調講演に続き宇都宮健児弁護士のビデオメッセージ、大谷恭子弁護士、作家の渡辺一技さん、フォトジャーナリストの安田菜津紀さん、現代教育行政研究会代表前川喜平さんのメッセージセージが紹介されました。

第二部は学校関係者、北区で市民活動をされている方、朝鮮学校支援団体、政党からは都議会議員と北区、荒川区の区議会議員、ジャーナリスト、それぞれの立場から補助金復活の活動へのメッセージをいただきました。実行委員会を代表して上村和子(国立市議)が集会宣言をが読み上げ、行動提議として「知事へ送ろう!1000通のはがき大作戦」を提案し拍手で承認されました。実行委員会で作成した都知事宛の補助金復活を求めるをハガキにメッセージを添えて集会参加者をはじめとした多くの方に出してもらうというアピール行動です。ハガキは集会当日だけで189通に達しました。会の締めくくりは、いろそら!合唱団、合唱団あす風、在日朝鮮女性合唱団有志による歌声が会場をひとつにまとめました。続いて事務局の長谷川の挨拶により閉会しました。


多くの皆さんの参加を新たな力に変えて、これからも補助金再開を勝ち取る活動を続けて行きます!

※二部でメッセージをいただいた方、登壇していただいた皆さんは次の通りです。
東京朝鮮中高級学校校長・尹太吉(ユンテギル)さん、同校オモニ会会長・朴淳芽(パクスナ)さん、朝鮮大学校2年生・呉香里(オヒャンリ)さん、留学同・金誠明(キムソンミョン)さん。地元北区からはいのちのギャラリー主宰・市原みちえさん。朝鮮学校支援団体からは枝川朝鮮学校支援都民基金共同代表・中村まさ子さん、東京朝鮮第三初級学校とともに歩む会・渡辺千鶴さん、朝鮮学校とともに練馬の会・中川信明さん、第五のなかま会代表・藤野正和さん。政党からは、公明党は大松あきら都議、北区坂口かつや区議・すどうあきお区議・くまき 貞一区議は登壇、荒川区保坂まさひと区議は日朝議連として発言。共産党は曽根はじめ都議・福手ゆう子都議が発言、和泉なおみ都議・原のりこ都議は登壇、立憲民主党は須山たかし都議、赤江なつ北区議が発言、斎藤りえ都議は登壇。グリーンな東京・漢人あきこ都議。フリージャーナリスト常盤辛さんのメッセージを事務局松野が代読。

2024年5月23日木曜日

5/17(土):赤羽駅東口前広場で街宣活動を行いました!

 5月17日、15時から赤羽駅東口前広場で5/30都民集会に向けての情宣活動を行いました。
赤羽は北区では一番大きな繁華街で、土曜の午後ということもあり人出もたくさんありました。また、2022年の9月には同駅埼京線のホームで朝鮮人を標的にした差別落書きのあった場所でもあります。

 参加者の方がそれぞれの立場から集会への参加、都の補助金の復活、朝鮮学校への理解と差別を許してはいけないことなどを訴えました。
横断幕が効果を発揮し通り過ぎる人の多くが目にとめていました。プラカードををかかげたスタンディングや、メッセージボードへの記入なども行いアピールすることができました。集会チラシの受け取りもよく、100部ほど用意した無償化連絡会のパンフレットもすぐになくなってしまいました。声をかけてくれる方、立ち止まって話をじっと聞いてくれる方など好意的な反応や広場に座っていた少年たちと話したりなどもありました。
街頭に出て、直接訴えかける大切さを再認識した1時間でした。

 集会まであと一週間です。
5/30(木)18時半から、北区王子の北とぴあにお集まりください!

2024年5月2日木曜日

5/30(木)18:30:朝鮮学校補助金の復活を求める都民集会

ぼくたちをなかまはずれにしないで!

朝鮮学校補助金の復活を求める都民集会
北区の北とぴあ ペガサスホールで開催します!

 5/30(金)、北区王子の北とぴあでの集まりのご案内です。
2/20に合計18,421筆の署名を都知事に提出、3月都議会では複数の議員による朝鮮学校補助金の復活を求める質問がおこなわれましたが、実現することができませんでした。
 署名活動と3月都議会をふりかえり、補助金復活を実現させるための集会を開きます。
 みなさんのご来場をお待ちしています。共にがんばりましょう!




 

2024年2月10日土曜日

朝鮮学校に補助金復活を求める一万人署名 もう一歩! 2/6 緊急集会報告【第一部】

 2月6日は大雪の後の寒い夜にもかかわらず、約260名の方が府中のバルトホールに集まり、みんなの熱い気持ちがぎっしり詰まった会になりました!

〇主催者挨拶
 「昨年10月末、18回目の立川での地域連続学習会で『署名をやろう』と声が上がり、11月から署名を始めた。〈ぼくたちをなかまはずれにしないで〉と初級部1年生が書いたことばに応えて、『なかまはずれにさせてはならない!』と多くの協力を得て、目標の1万筆を越えて2月6日現在の署名は16,062筆。」との事務局の猪俣京子からの報告に会場がどよめきました。

連帯の挨拶 
 長谷川和男さん(朝鮮学校「無償化」排除に反対する連絡会共同代表)と保坂まさひとさん(荒川区議、日朝友好促進東京議員連絡会共同代表)が駆けつけ、「こどもたちを差別なく守っていこう」と暖かい連帯を語ってくれました。

リレートーク
 都民署名に取り組んだ方たちのリレートークを山田加代子さん(武蔵野市民)、平松ふじ子さん(府中市民)、金明美〈キムミョンミ〉さん(府中市民、保護者)、呉香里〈オヒャンリさん(朝鮮大学生)、皆内マサ子さん(東京母親大会連絡会)。数多くの署名を集めていただいた東京清掃労働組合の方からも発言がありました。

都議会議員意見交流ミニシンポジウム 
 コーディネーターの上村和子(「都議会勉強会」実行委員会、国立市議)は、まず地元の府中市長・立川市長・国立市長から寄せられた心強いメッセージを紹介しました。
 都議の皆さんには以下の3点質問についての回答とご意見を伺いました。 
①朝鮮学校への補助金復活に向けて都議会でどう取組むか。
②「東京都こども基本条例」に基づき、署名した約500人の朝鮮学校のこどもたちの声を受け   とめることについて。
③私立外国人学校のこどもたちの学びのための超党派議連をつくることについて。
 ビデオ参加の公明党高倉良生都議・大松あきら都議の発言がまず紹介され、続いて日本共産党和泉なおみ都議、立憲民主党須山たかし都議、グリーンな東京漢人あきこ都議、生活者ネットワーク岩永やす代都議が発言。こどもたちの声を東京都として施策に反映させなければならないこと、そのために都議会でそれぞれの会派で取り組んでいること、超党派議連をつくることにも前向きで参加する姿勢が語られました。
 この姿勢を具体的に都政の中で結実させてほしい、朝鮮学校の補助金復活を見守ろうと、220日、都議会初日の12時から都議会前で行うアピールへの参加と、小池都知事と都議会議長宛の要請ハガキが上村から参加者に呼びかけられました。(池田 記)


2024年2月9日金曜日

朝鮮学校に補助金復活を求める一万人署名 もう一歩! 2/6 緊急集会報告【第二部】

朴保(パクポウ)& 李政美(イジョンミ)もウリハッキョを応援に!

 

 第二部は、李政美さん+竹田裕美子さん、朴保さん+柴田エミさん、パーカッションの河栄守(ハヨンス)さんは両方に加わって熱い素晴らしいステージが展開され、最後は客席の皆も立ち上がって踊りながらの“ペンノレ-SORAN”! 
 続けて事務局の松野哲二による閉会アピールと合唱「あなたとつなぎたい」によるフィナーレとなりました。
 集会賛同金は団体・個人合わせて100件を超え、当日カンパも多数寄せられました。短期間の準備でこの集会を成功させてくださったアーティストおよびすべての皆様に感謝!! 
 小池都知事と都議会に向けて、まだもう一押しも二押も、頑張ろうと皆を励ます熱い余韻となっています。(池田 記)


2024年1月17日水曜日

朝鮮学校に補助金復活を求める一万人署名 もう一歩! 

 2・6緊急集会開催決定!!

日 時:2月6日(水)18時30分開場 19時開始
場 所:府中市市民活動センター ブラッツ バルトホール 京王線府中駅南口徒歩1分(駅直結)
参加費:500円 ※直接会場にお越しください。
主 催:「都議会勉強会」実行委員会・東京都こども基本条例を学ぶ「地域連続学習会」
    府中市市民活動センター登録団体 チマ・チョゴリ友の会

朴保(パクポー)・ 李政美(イジョンミ)もこどもたちを応援に!

一口1000円の賛同金へのご協力もお願いします。
振込先:ゆうちょ銀行 口座番号:00180-0-688175  加入者名:ハムケ

2023年12月20日水曜日

関連イベントの紹介です。

第6学校に通う子どもたちが居住する東京南部地域(大田・世田谷・渋谷・品川・目黒・港)においても実行委をたちあげ、来年2月2日(金)に「東京都こども都条例」と朝鮮学校について学び、考え、話し合う交流集会を開催する予定となっております。東京南部地域にお住まいのご友人の方々へのお知らせをお願いいたします。

「こども基本法」「東京都こども基本条例」から学ぶ交流集会
すべてのこどもに
差別のない未来を手渡すために
  日 時:2024年2月2日(金) 18:30開始(18:15開場)
  場 所:きゅりあん 6階大会議室 品川区東大井5-18-1 大井町駅徒歩2分
  参加費:無料
  主 催:すべてのこどもに差別のない未来を・東京南部の会


2023年12月10日日曜日

12/23(土)『私はチョソンサラムです』上映会 & ゲストトーク

関連イベントの紹介です。
 
東京朝鮮第四幼初中級学校を支援する会主催の『私はチョソンサラムです』の上映会とゲストトークのお知らせです。

「韓国人の監督が製作したこの映画には、祖国が分断しても、日本社会で困難に直面しながらも、尊厳をもって『朝鮮人』として生きていこうとする人々の姿が描かれています。この映画を見て朝鮮学校の存在や民族教育の意義などについて、ご一緒に考えていければと思います。そして、『多文化共生の足立区』実現へとつなげていきたいと思います」

日 時:12月23日(土) 18:30~(18時から受付) 
場 所:エル・ソフィア 4Fホール 足立区梅島7-33-1 (東武伊勢崎線 梅島駅から徒歩2分)
参加費:一般 1,000円(当日1,200円)、大学・高校生500円、中学生以下無料

お申込みは、
①主催者からチケットを購入  ※お問い合わせ先 e-mail:dai4ouen@gmail.com
②フォームからのお申込み  
 こちらをクリック→http://urx.blue/UVKB     または下記のQRコードを読取りください.



2023年12月9日土曜日

ショパンを聴きながら~「国」を越えて生きる音楽家たち

関連イベントの紹介です。

12月17日に武蔵野スイングホールで崔善愛(チェ・ソンエ)さんのピアノコンサートを開催します。

武蔵野市で住民投票条例案の外国籍住民の投票権をめぐってヘイトが吹き荒れたことに対して、外国籍住民とともに生きる基盤を築きたいと願って、昨年初めて、在日2世のピアニスト崔善愛さんの演奏とお話による「ショパンを聴きながら」を開催しました。今年は崔さんの演奏とお話、そして是恒香琳さんとの対談も。

外国籍住民をめぐるヘイトは、傷を負った人ほど声を上げられない見えない被害を生んだまま、大きな課題として残されています。 分割支配されてポーランドという国がなかった時代に生きたショパンの音楽と崔善愛さんの深い言葉に耳を傾けて、「共に生きる」力に繋げていけたらと思います。 

日 時:12月17日 13:30開場、14時開演。                        場 所:武蔵野スイングホール 武蔵野市境2-14-1  JR中央線「武蔵境駅」北口から徒歩2分 参加費:般予約2000円、当日2500円、障がい者と介助者1組2000円、高校生まで100円   お申込みは、                                     申込フォーム:https://ssl.form-mailer.jp/fms/82173486774197               電話:090-6137-1821         

主 催:自由な風の歌                 

自由な風の歌は、東京都の音楽教員の「君が代」裁判支援のために2005年から始められたコンサートです。「君が代」裁判だけでなく、「無償化」制度から排除された朝鮮学校のこどもたちと、福島原発事故で被災したこどもたちへのカンパを送ってきました。           昨年初めて、「むさしの市民平和月間」に参加し、今年も崔善愛さんの演奏とお話により、「国籍」を越えて共に生きる基盤を築くことを願い、ピアノ・コンサートを開催します。               



   【7月31日13時~】荒川 朝鮮学校訪問報告会開催!

「東京の外国人学校を考える勉強会」都議団    ―東京朝鮮第一幼初中級学校訪問報告会 ― 「東京の外国人学校を考える勉強会」の超党派都議17名が6月26日、荒川区の東京朝鮮第一幼初中級学校を視察訪問しました。学校訪問に参加した都議の皆さんから直接お話を伺います。2010年から停止...